隠毛について

隠毛の自己処理は自宅の何処でする?メリットとデメリットは?

陰毛の処理はどこでする?

 

@自分の部屋

メリット

自分の部屋なので、気兼ねなく処理が出来る。

デメリット

一人暮らしではない場合、たまに誰かが入ってくることもあるので注意。また、処理中は毛が散らばらないようにバスタオルを敷いたり、準備に多少手間がかかります。

後片付け

隠毛の自己処理後は、ティッシュなどに包んでゴミ箱へ。

Aリビング

メリット

テレビなどを見ながら処理出来るので、有意義に過ごせる。

デメリット

誰が来るかわかりません。
SNSなどでもたまに「パートナーのそんな所を見たくなかった!」や「毛の処理とかは普通はそんな所ではしない。ご飯が食べられなくなる!」など炎上していることも多々あります。また、バスタオルなどの準備が必要です。

後片付け

隠毛の自己処理後は、ティッシュなどに包んでゴミ箱へ。

Bトイレ

メリット

デリケートゾーンを晒すのに最も違和感のない場所です。
しかも、万能なヒートカッターやIラインシェーバーなどを使うには、湿気の多い場所で故障の原因にもなるので、トイレがマスト!

 

そして、換気扇もあるので、ヒートカッターや除毛クリームなどの特有の臭いもすぐに消せます。

 

デメリット

家族がいれば、長い時間トイレに籠られると迷惑になることも。朝などみんながトイレを利用する時間帯は絶対に避けましょう。

後片付け

トイレを流すだけで良いので簡単です。また、詰まる心配も全くありません。

C 浴室(お風呂場)

メリット

個室のため誰に見られる心配もありません。そして、入浴後に行えば、隠毛の処理後や入浴後に行うデリケートゾーンの保湿も一度で済みます。

デメリット

処理が簡単な万能なヒートカッターやIラインシェーバーなどは湿気に弱いので使用することが出来ないことです。どうしても使用したい場合は「防水加工」の機能がついたものを購入しましょう。

後片付け

水で流すだけなので、後片付けは簡単です。

 

隠毛のお手入れは、トイレで処理するのが断然楽ちん!

隠毛の自己処理は、トイレでする方が多いようですね。

 

誰にも見られない場所であること」と「処理後も流せば良いだけ」と言う手軽さが人気の秘密です。

 

トイレのウォシュレットで軽くデリケートゾーンを洗って、保湿クリームなどを塗れば清潔に保つことが出来ますね。

 

隠毛のお手入れに浴室は向いていない!?

隠毛の脱毛は、毛に汚れが付着していても、それを洗い流せると言うメリットがあるため、浴室での処理をしている方が多いと思いますが、実は浴室は「雑菌の宝庫」!

 

閉鎖的で湿気が溜まりやすい場所であるために浴槽や壁、ボディタオルなどに雑菌が繁殖しています。

 

ですから、浴室で隠毛のお手入れはあまり向いていません。

 

そこで、どうしても浴室で自己処理したい場合は、「浴室の換気」を徹底しましょう。換気は、浴槽や鏡の水滴がなくなるまで行うのが理想的。

 

そして、カミソリやシェーバーなどのムダ毛処理グッズ自体も除菌も大切ですが、菌を増やさないためには「乾燥」が一番。使用後は、器具の汚れを洗い流し、キレイなタオルで水気を拭き取ってくださいね。

 

そうすれば、浴室で隠毛をお手入れするメリットは多々あるのでおすすめです。

 

例えば、片付けは洗い流すだけですし、個室なので誰に見られる心配もなく処理も出来ます。

 

また、隠毛を処理した後には、入浴後にするデリケートゾーンの保湿ケアと1回で済ませることが出来ます。そのため、黒ずみケアも出来て一石二鳥です。

 

しかし、浴室で隠毛の処理をする場合は「排水溝が詰まるのでは?」と言う心配の声もチラホラ聞こえますが、髪よりも全然毛量が少ないので、流してしまっても排水溝が詰まることはないでしょう。

 

心配な方は、パイプクリーナーのような洗浄剤を定期的に流すようにすれば問題ありません。

 

しかし、中には気になる方もいますし、家族と同居されている方は、隠毛と言うことで髪の毛よりも神経質になる部分だとは思います。

 

その際は、100均やAmazonなどでも売っている排水溝ネットを購入してみてはいかがでしょうか?自分がお風呂から出る際に、サッと取ってゴミ箱に捨てるだけで簡単です。

 

隠毛のお手入れは入浴後がベスト!!

先程、隠毛のお手入れが浴室は向いていない理由を説明しましたが、自己処理自体は「入浴後」がベストなんですね!

 

入浴後の温まった肌には皮膚に潤いが行き渡るので、隠毛と皮膚が引っ張り合う痛みを和らげられます。

 

また、入浴後なら陰毛の絡まりも防ぐことが出来るので、束ねて処理を行え、形が整えやすくもあります。

 

そもそも、隠毛を自己処理する場合には、「デリケートゾーンを蒸した状態にする」と言うのが基本。

 

通常隠毛の処理は、蒸しタオルなどを使って、肌や毛を温めてから行いますから、入浴後ならばその工程を一つ飛ばせるので楽ですよね。

 

 

自宅で隠毛を処理するときはどこでするのか?聞いてみました。

サロンへ通っている場合は、後片付けは不要ですが、自己処理の場合は準備から後片付けまでもちろん自分でしなければなりませんよね。

 

隠毛はやはりキレイなイメージはしませんから、処理する場所は、何処でも良いと言うわけにもいかないはず。

 

他の人はどんな所で隠毛を処理しているのか気になりませんか?そこで、今回は「自己処理は自宅の何処で行うか?」という質問をしてみました。

 

 

 

私は隠毛ーの自己処理はお風呂の時にします。隠毛ーは毛質が固い為、お風呂場でボディーソープで泡立ててから隠毛ーとお肌に塗ってからカミソリで剃り、そのままクリームを塗り保湿までします。そうしないとカミソリ負けして痒くなるからです。 お部屋などよりは、湿気で乾燥がすくないお風呂場で自己処理するのがおすすめです。


 

 

私は入浴ついでに、お風呂で処理をします。処理した毛が散らばるのも気にしなくていいし、自分の部屋で、脱いでいるのも嫌なので、自然とお風呂場になりました。人にみられる心配もないですし、ある程度時間をかけて、確認しながらケアできるので。 ただ、鏡がくもってしまうので、お風呂の最初の方で行います。また、お風呂からあがった後に、チェックをします。


 

 

独身時代は自室のベッド上・床のどちらかで、壁に背中をあずけたり、立ったまま処理していました。 結婚して、妊娠中は一切何も処理していませんでしたが、出産した後は基本的に浴室で処理をするようになりました。 子供のいる前では絶対出来ないので、こまめには出来なくなりましたが一切手入れをしない訳にはいかないので、一人になれる所に限ります。


 

 

わたしは電気シェーバーを使用してお風呂場で処理をしています。電気シェーバーは防水タイプの物なので、お風呂場で使用しても大丈夫との事です。処理した毛はシャワーでサーっと流す事が出来るので、お掃除も楽です。後隠毛は凄く処理が難しい部分でもあり、デリケートなので傷つけないよう、よく見えない部分は、鏡を見ながら処理しています。


 

 

隠毛の処理の場所について、私は部屋で家族が留守の時に行います。剃刀だとお風呂の方が多いとは思うのですが、私はハサミで切るので部屋で鏡を見ながらしています。家族がいるときだと、やはり抵抗があり、万が一とゆう場合があるので、必ず一人のときにします。隠毛は切りすぎるとチクチクし、痒みが出てくるので、整える程度で日々しています。


アンダーヘア

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